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GAME OF THRONES 

ゲーム・オブ・スローンズ シーズン4


重要なキャラクターがドンドン殺されるから油断できない!七王国ドラマ。

以下、全10話まとめて、ラニスター家とバラシオン家についてのみネタバレ含むストーリー、
そして私の勝手な感想です。

私は、ジェイミー、サーセイ、ティリオン…という、ラニスター家の
性格が歪んだ(しかし魅力あり過ぎる)キャラクターばかり好きなので(笑)
このブログ記事には、ラニスター家とバラシオン家についてしか書いていません。

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        肩まで伸びていた髪の毛をバッサリ短く切った精悍なジェイミー

① ジェイミー・ラニスター(ニコライ・コスター・ワルドー)
サーセイ・ラニスター(レナ・ヘディ)が長い時を経て再会。
サーセイに会えて喜ぶジェイミーとは対照的に
サーセイは、ジェイミーが長いこと自分を放っておいて傍にいなかったこと、
右腕を失っていることに失望し怒りを爆発させる。
剣の達人だったジェイミーは利き腕の右腕を切り落とされ
自分の思うように戦えないことで、以前とは比べられないほど性格が丸くなり良心的になっていた。
ティリオン・ラニスター(ピーター・ディンクレイジ)の紹介で
利き腕でない左手で戦うため、密かに剣の指導を受けるジェイミー。 

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                ジョフリー&マージェリーの結婚式

② いよいよ PURPLE WEDDING の日…
冷酷な暴虐王ジョフリー・バラシオン(ジャック・グリーソン)
マージェリー・タイレル(ナタリー・ドーマー)の結婚式。
いつにも増して叔父ティリオンを口汚く罵って馬鹿にするジョフリー。
ジョフリーはティリオンにワインを持って来るように命令するが
パイとワインをノドに詰まらせて眼を充血させ、なんとジョフリーは死亡してしまう!
毒殺?!
母サーセイは「息子ジョフリーを殺したのはティリオンよ!」と騒ぐ。

しかしジョフリーって最高の悪役なのに毒殺されてしまって残念!
やることすること全てムカツクけど、ジョフリーがいないと寂しい~!

③ ジョフリー王の元婚約者で現在はティリオンの妻サンサ・スターク(ソフィー・ターナー)にも
当然、ジョフリー殺害の嫌疑がかかることは必至。
しかしジョフリー死亡騒動の最中に
ピーター“リトル・フィンガー”ベーリッシュ(エイダン・ギレン)の手下の計らいで
サンサは逃走する。
一方、ティリオンはジョフリー殺害の嫌疑で牢獄にて捕らわれの身となる。
しかし実際は、リトル・フィンガーと新婦マージェリーの祖母オレナ・レッドワイン(ダイアナ・リグ)
共謀して、ジョフリー暗殺を実行していた!
よって本来ならティリオンは無実だが…その真実に誰も気付かず…ティリオンは絶体絶命の危機!

④ ジョフリーが横たわる棺の前で、悲しみにくれ、嫌がるサーセイを無理矢理犯すジェイミー。

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             恐ろしいほど冷酷で非情なタイウィン・ラニスター

⑤ 父タイウィン・ラニスター(チャールズ・ダンス)と姉サーセイには
昔から忌み嫌われていたティリオンだが、兄ジェイミーはティリオンをかわいがっていた。
右腕を無くして人の痛みが分かるようになり、すっかり良い人になったジェイミーは
弟ティリオンと面会して弟は無実だと信じる。
サーセイはジェイミーに
「(ティリオンと共謀してジョフリーを暗殺した)サンサを探して殺せ!」と言い放つ。
ジェイミーは女騎士ブライニー・タース(グェンドリン・クリスティ)
「サンサを探して安全な場所に逃がせ!」と命令して、特別な剣と特製の甲冑を渡す。
ブライニーは「レディ・キャサリンとあなたのために!」と言って出発。

⑥ 故ジョフリーの弟トーメン(ディーン・チャールズ・チャップマン)の戴冠式。
前夜、マージェリーはトーメンのベッドに忍び込み「内緒ね!」と言ってキスをし
この日もお互い思わせぶりに見つめ合っている。 

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                 ティリオンの裁判が開始

⑦ 甥ジョフリー毒殺の件でティリオンの裁判が開始。
判事を務める父タイウィンはジェイミーと密約して
ジェイミーがバラシオン家の王の兵士 KINGS GUARD を辞めてラニスター家を継ぐなら
ティリオンを北部へ抑留させ、夜間護衛の職に就かせ放免しても良いと話す。
しかしティリオンはその密約を断る。
裁判にてティリオンは
「今まで沢山の悪事を働いてきたがジョフリー殺害については無実だ!
彼を殺せば良かったと思ったけど実際は殺していない!今この法廷にいる皆も殺せば良かった!」
と悪態をつく。
しかし同時にティリオンは「自分が殺していもいないジョフリーを殺害した罪で自分は死にたくない。
ここには正義がないことは分かっている。
神に生死を委ねて A TRIAL BY COMBAT(ティリオンの生死を賭けて剣の達人同士が戦う)を望む!」
と訴える。
ティリオンが堰を切ったように話まくるこの裁判シーンは圧巻!

⑧ ティリオンのために戦った戦士は最初は優勢だったが、最後には負けて
判事である父はティリオンの死刑が確定したことを宣告する。
自分の思う通りになり、ほくそ笑むサーセイ。 

⑨ 再婚話を父タイウィンに持ち出され、全くその気がないサーセイは
“(ジェイミーとサーセイの)近親相姦のウワサは耳に入っているにもかかわらず、
その事実に耳を傾けない”タイウィンに
「心の奥底では分かっているでしょう。ウワサは本当よ。」と堂々と告白して
再びジェイミーと結ばれる。 

⑩ 処刑にさらされる前に、ジェイミーはティリオンを牢獄から逃走させる。
逃走途中にティリオンは
“自分のために公正な裁判も行わず、守ってもくれず、死刑を宣告し、
おまけに自分の愛人シェイ(シベル・ケキリ)を寝取った”父タイウィンを恨み、許せず、
父とシェイをそれぞれ殺害してから逃亡する。
タイウィン…好きなキャラクターだったのに~これでまた非情なキャラがひとりいなくなる…。

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なんと言ってもティリオン・ラニスター大活躍のシーズンでした!

ジェイミー・ラニスター心を入れ替えて、ますますステキになったわ~。

おもしろいのなんのって! ゲーム・オブ・スローンズ シーズン5 も楽しみ!




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ナース・ジャッキー   シーズン6


ナース・ジャッキー シーズン5 フィナーレは…
ドラッグを絶って1周年!の看護師ジャッキー・ペイトン(イーディー・ファルコ)
皆に祝福されるシーンで終了したが…しかし!

以下、シーズン6 エピソード1~12全話のネタバレ含む簡単なあらすじ&私の感想です。

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ドラッグを絶って1周年の記念日に、既に再びドラッグに手を出しているジャッキー。
スポーツ・ジムのプールで定期的に泳ぎ、健康そうに見えるが実はコカインもやっている。

元夫ケヴィン(ドモニク・フムザ)とは、揉めた離婚調停もどうにか終了して
娘2人は父と母の間を行ったり来たりして交互に暮らし
ジャッキーもケヴィンも見た目は穏やかな落ち着いた関係を保っているように見えるが…。

ジャッキーの長女グレース(ルビー・ジェリンズ)
親の言うことには何でも反抗する典型的なティーンエイジャー街道まっしぐら。
おまけにグレースもジャッキーの知らないところで隠れてドラッグをやっているのだ!
ジャッキーを“ママ”と呼ばずに“ジャッキー”と呼び捨てのグレース。
万引きで警察に捕まっても全く反省しないグレースにジャッキーですら、お手上げ状態。

ボーイフレンドであるニューヨーク市警察の警察官フランク・ヴァレリ(アダム・フェラーラ)との
仲も上手くいっていたジャッキーだが
元夫ケヴィンがキレイな女性ミア(ローラ・バナンティ)と婚約したことを知らされショックを受ける。

中毒作用をともなう痛み止め薬を飲んでいるところをフランクに見られて
「もうしない!」とウソをつくジャッキー。
グレースはフランクに
「まだどこかに痛み止め薬が隠してあるわよ。
昔ドラッグやっていたときも、やっていないように素知らぬ顔をして振舞っていたんだから。
ジャッキーは世界一のウソツキよ!」と飽きれたように強く言う。
娘がそんなことをフランクに言っているとは当然ジャッキーは知らず…。
フランクは家中、探してTVリモコンの中に薬を見つける。

年下のドラッグ・ディーラーの家でコカインをやってSEXしているジャッキー。

ジャッキー、フランク、ケヴィン、ミアの4人でディナーに出かけたときに、ミアが妊娠を発表したことで
フランクはジャッキーにドラッグのことを追及できなくなってしまう。
ジャッキーはフランクに同居をオファー。
フランクはOKする。

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父ケヴィンと婚約者ミアの結婚式参列の衣装選びで、日頃、反抗的なグレースも少し機嫌が良い。

ジャッキーは医師キャリー・ローマン(ベティ・ギルピン)の処方箋用IDナンバーを盗み
薬局で違法にドラッグを手に入れていた。
しばらくしてそのことが判明しても未だこの時点ではジャッキーが犯人とまでは分かっていない。

DEA(麻薬取締局)が、ローマン医師のIDナンバー泥棒の件で病院に捜査に入る。
病院に勤務している全員が尿検査をしなければならないと分かったジャッキーは
ERマネージャーのグロリア・アカライタス(アンナ・ディーヴァー・スミス)の車にワザと足を挟み
痛み止め薬を使用せざるを得ない状況に故意に自分を追い込む。
そうすることで正当な理由で痛み止め薬を使用していると言い放ち
尿検査を避けた用意周到なジャッキー。

ドラッグを続けていることをドラッグ・ミーティングのスポンサーの
アントワネット・ミルズ(ジュリー・ホワイト)にバレて
元アルコール中毒のアントワネットに10年ぶりに無理矢理、酒を飲ませ
アルコール・リハビリ施設に入居させたジャッキー。
そしてグレースとフランクの長男の仲を疑い、フランクも家から追い出すジャッキー。

傍若無人なジャッキーの振る舞いは、もはや誰も手に負えない!

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看護師ゾーイ・バーコウ(メリット・ウィヴァー)
ERチーフ・ドクターであるアイク・プレンティス(モリス・チェスナット)と付き合っていたが
ERの仕事に満足していないプレンティスは、軍人医師として再び戦地任務を希望して旅立ってしまう。
悲しみに暮れるゾーイ。 

プレンティスの退職後、
フィッチ”クープ”クーパー(ピーター・ファシネリ)がチーフ・ドクターとなり
ローマンとも仲良くお付き合い。
おまけにローマンは妊娠!2人とも大喜び。

どんなに悪妻、悪恋人、悪母親であっても
看護師としては患者のことを第一に考え、優秀だったジャッキー。
ドラッグに手を出しながらも、使用量を考えて
仕事に支障がないように今まで上手くコントロールしてきたが、今やコントロールできなくなり
とうとう投薬ミスを犯して患者を危ない眼に合わせてしまう!
…がしかし、寸前のところでゾーイが気付きセーフ。

ケヴィンとミアの結婚式にドラッグ・ディーラーを同伴したジャッキー。
彼を知っているグレースにバレて追及され、ケンカになりケヴィンに退場をくらうジャッキー。
その後…娘たちはジャッキーのしたことを許せず、今後一緒に行動することを拒否。
ケヴィンとミアは式をメチャクチャにされ怒り爆発。

ジャッキーがニセの処方箋で名前を使用した患者が病院で死亡し
ジャッキーのドラッグ違法購入の企てに気付いたゾーイ。
ついにゾーイはグロリアに「ジャッキーがまたドラッグをやっている!」と密告。
グロリアはジャッキーに尿検査を再度勧めて
「結果次第では強制的に再度リハビリ施設に入居。新人看護師として降格。
最悪の場合は看護師資格剥奪!」と言い放つ。
ジャッキーはグロリアを無視してオフィスを出る。

ゾーイはジャッキーに
「リハビリ施設に入居して!しなければDEAに証拠を提出するわ。刑務所行きになっちゃうわよ!」と
悲しそうに懇願する。
ずっとジャッキーのことを慕って尊敬しているゾーイにとっては苦渋の選択だが
ジャッキーはあくまでもシラを切り、ゾーイの言うことを聞かない。

友人の薬剤師エディ・ワルツァー(ポール・シュルツ)に秘密裏に大量の薬をもらい
逃亡を図ろうと空港へ向かう途中、ジャッキーは交通事故のケガ人を発見して、無視して通り過ぎることが出来ずにケガ人を助けて
空港へ遅れそうになり、運転中に自分も救急車にぶつかり気を失ってしまう。

スーツケースに処方箋ナシの大量の違法ドラッグを発見され、警察に逮捕されるジャッキー。
これも自業自得なのか?!

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ジャッキーのスゴイところは…
“ドラッグ使用”に関しては、ドラッグ・ミーティングのスポンサー、警察官のボーイフレンド、
娘、元夫、上司、同僚、後輩、友人、DEAエージェント…誰に追及されても
“いけしゃあしゃあ”とウソをつき
ハッキリと“自分はドラッグに手を出していない!”と否定するところ!

その堂々とした偽りの態度はあまりにも見事過ぎる!
それがドラッグを止めることができない典型的な中毒者の態度なんだろうけど…。

そして今シーズンは前シーズンよりも増して娘グレースの活躍が光ったな~。
母娘の関係はボロボロ。
母を嫌っているどころか軽蔑しているグレース。

そしてフィナーレではジャッキーのウソが全てバレてメチャクチャになり…
これからどうなるのか?!ジャッキー!


ナース・ジャッキー シーズン6 も相変わらずおもしろかったです!


ナース・ジャッキー シーズン7 製作も決定していて楽しみ!




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クリミナル・マインド シーズン8 & シーズン9 にて
アレックス・ブレイクを演じてきたジーン・トリプルホーン
USAにて5月末に放送されたシーズン9フィナーレで降板して以来
“ブレイクの後任役は誰?”と気になっていたら…数日前に発表されました!


ジェニファー・ラブ・ヒューイット
クリミナル・マインド シーズン10プレミアから
BAUメンバーとしてレギュラー加入決定!

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これには“エエエッ~!!!なんで彼女?!”と驚きましたね~。

このニュースを聞いて私がまず思ったことは…
なに?!彼女はクリミナル・マインドのカラーに合わないでしょう?!

次に思ったことは…
彼女って今までのドラマでは主役を演じてきたのに
クリミナル・マインドでは“BAUメンバー7人のうちの1人”という扱いで
登場シーンもさほど多くないであろう“自分の立ち位置”に満足できるのか?!

現在35歳のジェニファー・ラブ・ヒューイットは、ティーンの頃からTVや映画で活躍しているので
皆さんも“どこかで”観たことがあると思います。

主要出演TVドラマだと…

古くは PARTY OF FIVE サンフランシスコの空の下

次に GHOST WHISPERER ゴースト 天国からのささやき

最近では THE CLIENT LIST クライアント・リスト

その3本がよく知られているかな~。

ジェニファーを女優として好きか嫌いかの問題ではなく
今まで演じてきた役柄から、FBIエージェントのイメージが沸かないんだよな~。
おまけにジェニファーが演じるケイト・キャラハン
BAUに来る以前は優秀な潜伏オトリ捜査官だったという設定らしいし…う~ん。

彼女が加入したことで、BAUの扱う事件が超常現象を引き起こし
ゴーストが犯人だったなんてオチないよね?(ハイ、冗談ですよ~!)

FBIエージェント役よりは
クリミナル・マインド シーズン4 エピソード16 PLEASURE IS MY BUSINESS での
父親に恨みを持って裕福な初老の男性を殺していく高級コールガールのミーガン役とか似合うと思う。
(ハイ、別ドラマの印象からですよ~!)

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沢山の米国・英国ドラマを観ているけど
どんなお気に入りのドラマでも比較的レギュラー・メンバー交代劇に寛容な私です。

クリミナル・マインド のキャスト交代劇に関しても…

ローラ・グラウディーニがエル・グリーナウェイ役を降板して
パジェット・ブリュースター演じるエミリー・プレンティスに交代したことは大歓迎だった。

CHICAGO HOPE シカゴ・ホープ の頃から好きなマンディ・パティンキン
ジェイソン・ギデオン役を自ら降板したときも
私は“本人が出演続投する意思がないなら仕方ないじゃん!”とスッパリ割り切り
デイヴィッド・ロッシ役でジョー・マンテーニャがレギュラー入りしたときも歓迎した。

A.J.クックが製作側の都合から一時的にジェニファー“JJ”ジャロウ役を降板させられて
米国のファンからブーイングの嵐だったアシュレイ・シーヴァー役
レイチェル・ニコルズが登場したときも“シーヴァー役って悪くないじゃん。頑張れ!”って思っていた。

大好きなプレンティス役のパジェットが自らの意思で2回めの降板をしたときも
“本人がコメディやりたいなら仕方ないね”と私は割り切り
アレックス・ブレイク役のジーン・トリプルホーン登場も“イイかもしれない!”と歓迎してきた。

だけど今回のジェニファーの件は???イメージが違い過ぎるのよね…。

クリミナル・マインド の製作陣も良く考えるよな~(笑)。
当時、女優としてはあまり知られていなかったシーヴァー役のレイチェル・ニコルズを投入して失敗→
次に、映画でもTVでも活躍して演技に定評のある中堅女優のジーン・トリプルホーンを
ブレイク役で投入したらキャラクターを活かせず結果的には迷走→
そして今度は、ティーンの頃から知られているジェニファーを加入させる…
無名女優という選択もあったのかな?
アジア系女優とかメキシコ系女優を加入させるとか、
黒髪ショートカットのボーイッシュな新人を加入させるとか、他に案がなかったのかしら?

まぁ~登場開始前からグチグチ言っても仕方ありませんね。
10月開始のクリミナル・マインド シーズン10プレミアで
ジェニファーがどんな風に登場するのか?楽しみです!


さて簡単な3択アンケートを作成してみました♪

今回自分で作成したアンケートのブログパーツを直接この記事に添付しようとしたけど
<~script~>タグがこのエキサイト・ブログでは使用できなくなってしまったので
(以前はスクリプト・タグを使用できたのに~!)
別画面が開きますが、ぜひアンケートに参加してみてください!

クリミナル・マインド S10にジェニファー・ラブ・ヒューイット新加入をどう思う?

アンケート投票はコチラ→

無記名投票!短いコメントも大歓迎です♪



ちなみに以前、プレンティス役のパジェットが降板したときに作成したアンケートの結果は
こんな感じでした! アンケート結果の記事→


追記: 実際にジェニファーが初登場した時の クリミナル・マインド シーズン10 プレミア を観て
感想を書いたブログ記事はコチラ→


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